取引ツールがMacに対応しているのも素晴らしいところ

その優れた操作感や洗練されたイメージで、最近ますます人気の高まっているパソコンがApple社のMacです。
しかし、MacユーザーのなかにはFX取引がスムーズに行えないという悩みを抱いている方も多いのではないでしょうか?
ここでは、XM.COMがどのようにMacに対応しているのかを見ていきたいと思います。

 

MacユーザーはFX取引で不便を強いられることが多い!

Macは古くからの根強いファンが多く、さらに最近ではiMacやMacBookなどの魅力的な製品を次々と発表して、女性などを中心に大きく売上を伸ばしています。
ただ、その一方でいまだにパソコンのOSはWindowsが9割り程度の圧倒的なシェアを占めているという現実もあります。

 

そのせいで、ソフトやファイルに互換性がないことも多く、その面で何かと苦労しているユーザーも数多くいるのではないでしょうか。

 

FX取引もその例外ではありません。
FX業者のなかにはプラットフォームが対応していないところも意外と多くあるので、どうしても取引を行いたいというときには、わざわざパラレルデスクトップやブートキャンプなどを利用して、あらためてMac上でWindowsを起動させなければいけないという、とても面倒な手間をかける必要があるのです。

 

なかにはそれが原因で、FX取引自体をやめてしまったという人もいるかもしれませんね。

 

XM.COMのプラットフォームはMACでも使用できる?

では、XM.COMではMacユーザーに対してどのような対応を行っているのでしょうか。

 

ここでは、世界中のトレーダーに多く用いられ、XM.COMでもほとんどの人が使用しているプラットフォーム「MT4」について見ていきましょう。

 

公式サイトに行って画面の上部にある「プラットフォーム」をクリックすると、「PC / MAC」という項目が出て、「Mac対応MT4」というボタンがおなじみのリンゴマークとともにちゃんと用意されていることが分かります。

 

クリックして移動したページの下に「ダウンロード」のボタンがあるので、それを押すと「XM.dmg」というファイルのダウンロードが始まります。

 

あとは「XM.dmg」をダブルクリックして、画面の指示にしたがって「XM.app」のアイコンを「Applications」のアイコンにドラッグ&ドロップしましょう。

 

それだけで、インストールは完了です。

 

あとは、「Applications」フォルダにある「XM.app」をダブルクリックすれば、すぐにXM MT4を起動できるようになります。

 

じつは、以前までは日本語環境でこのMT4を起動すると、いたるところに文字化けが起こってしまうというバグがありました。
そのため、わざわざプラットフォームの言語設定をEnglishにしなければ事実上使用することができなかったのです。

 

ですが、最近になってそのトラブルも解消されたので、現在ではMacユーザーでもまったく問題なくWindowsと同じようにMT4を使う環境が整っているのです。

 

XM.COMならどのパソコンユーザーでも同じように取引できる!

一方、XM.COMでは、パソコンにインストールしなくてもMT4と同じような環境で取引できる、ブラウザ版のプラットフォーム「WEB TRADER 4」も用意されています。

 

こちらは、Windowsはもちろん、Macでも、またどんなブラウザでも関係なく使用することができるので、Macユーザーでも問題なく使用することができます。

 

このように、XM.COMでは基本的にOSによって困るような環境はないと言ってもよいでしょう。

 

もちろん、それ以外にもレバレッジやボーナスなど、数多くのメリットがあるのがXM.COMです。
もしもMacユーザーで悩んでいる方がいれば、迷わずにおすすめしたいFX業者です。